児童ポルノに関する緊急アピールへの賛同について
「児童ポルノがない世界を目指して」緊急アピールについて
主催:(財)日本ユニセフ協会
児童ポルノは、子どもの性的虐待画像の記録であり、深刻な子どもの人権侵害と考えられます。
財団法人日本ユニセフ協会では、5月より、「児童ポルノがない世界を目指して」緊急アピールを行い、児童ポルノのない社会の実現を目指した運動を展開しています。
財団法人 人権教育啓発推進センターも、このアピールに賛同いたします。本アピールの詳細につきましては、下記をご覧ください。
「児童ポルノのない社会を目指して」緊急アピール特設サイト
(日本ユニセフ協会ホームページへのリンク)